サポーター

サポーター紹介⑥

ぴゅあを応援してくださっているサポーターの方々の紹介第6弾!!
今回は一心接骨院/アロマスタジオOne Heartさんです。

一心接骨院は柔道整復師の資格をお持ちの市瀬則之さんが院長をされている接骨院で、
アロマトリートメントが受けられるアロマスタジオOne Heartが併設されています。
今回、長年ぴゅあの代表をされてきた西澤さんがお勤めされているご縁で待合室に募金箱を置いてくださることになり、訪問してきました。
市瀬院長のご希望もあり、こちらには大きいサイズの募金箱を
置かせていただけることになりました。

市瀬院長は患者さんの持つ自己治癒能力を最大限引き出すことを大切にされており、そうした理念に沿って、子どもの能力を引き出す教育や障がい者であっても本来持つ能力をできる限り引き出すためにどうすべきかといったお話も聞かせてくださいました。

また、市瀬院長にはフレンドシップメンバーにもご登録いただき、様々な面からサポートをいただいております。

併設のアロマスタジオOne Heartでは30種類以上のアロマの中から症状や気分に合わせたフレッシュなアロマオイルでトリートメントを受けることができ心も体もとってもリラックス、リフレッシュできます。

ぜひ機会がありましたらぴぃーすの利用者の方々へも施術をお願いしたいと思っています。

一心接骨院/アロマスタジオOne Heart
isshin-sekkotsu.net/

https://syncable.biz/campaign/875/reports#menu

サポーター紹介⑤

ぴゅあを応援してくださっているサポーターの方々の紹介第5弾!!今回はゴードンこーひーさんです。
2018年にオープンしたゴードンこーひーさんは店主の河渡(ゴウド)さんが学生時代から食べることや飲むことが好きで追求してきた食品の”濁りのないきれいな味わい”と”後を引く余韻の心地よさ”をコーヒーで表現されているお店です。
駿河区小黒にあるお店には、入ってすぐにドーンと大きな焙煎機が設置されていて圧巻です。棚にはシンプルな赤と白のパッケージの商品が並んでいるんですが、コーヒーだけでなく、デカフェやオーガニックチョコレートなども並んでいます。河渡さんは音楽が大好きだそうで、ジャズにちなんだ名前がついたブレンドコーヒーもあります。
また、静岡市清水区にある、就労継続支援B型事業所「Canvas(キャンバス)」で活躍している焙煎機はゴードンこーひーさんの卒業生だそうです。
今回、急な訪問とお願いだったにも関わらず、快く対応くださり、そのお店の一角にぴゅあの募金箱をお店に置いてくださることになりました。
各商品はサイトからも購入できて、ギフト用のセットなどもありますし美味しいコーヒーの選び方、淹れ方も紹介されてますのでぜひ一度のぞいてみてください。


ゴードンこーひーhttps://godoncoffee.com/


また、パートナーのトモミさんはお料理が得意で、撮影用のお料理やお弁当のデリバリーなどもされています。今回「ぴぃーす」の竣工式でのお弁当もトモミさんにお願いしていましたが、新型コロナの影響で中止になってしまいとても残念でした。しかし機会を見つけてまたお願いしたいと思っています。楽しみが増えました。

サポーター紹介④

ぴゅあを応援してくださっているサポーターの方々を紹介第4弾!! 今回は北極しろくま堂さんです。北極しろくま堂は「だっことおんぶの専門店」として2000年に創業しました。、スリングや昔ながらのおんぶ紐やシンプルな布の帯(へこ帯、ベビーラップ)をなどを製造販売しています。どの製品も、四季のある日本で、日本人のママと赤ちゃんが快適に使うことを目指してつくられています。品質が良いのは当たり前。抱っこやおんぶが子育てによい影響を与えるよう、エルゴノミック(人間工学)はもちろん、ママと赤ちゃんの身体やこころのことまで考えられています。 
店主の園田さんは自らの子育ての体験から、1999年にスリングと出会いました。自分の赤ちゃんを抱っこしてラクであることにまず驚き、抱っこされた自分の赤ちゃんが心地よさそうにほっとした様子になったことに気づいたそうです。赤ちゃんはだっこしたりおんぶされたり、お世話をしてもらい大きくなります。常に赤ちゃん一緒にいて、赤ちゃんを身にまとうように育てることをBabywearingというそうです。北極しろくま堂の商品は単に赤ちゃんをCarry(運ぶ、持つ)する目的だけでなく、ママと赤ちゃんとの関係を“よりよく”するためのツールとなるように願って作られているそうです。 また、園田さんが理事長を務めるNPO法人だっことおんぶの研究所ではベビーウェアリングの大切さを社会に広め研究を進め、一人でも多くの子どもが健全に幸せに成長していき子どもやその親だけでなく、社会全般の人々の平和で幸福な社会づくりを目指しているそうです。その中でも重視しているのが、慢性疾患や重い障害のために抱かれることを奪われている子どもたちの抱っこだそうです。 しろくま堂さんの商品はネットサイトで全国どこからでも購入できますが、実店舗として、カスタマーセンターが静岡市の浅間神社前の浅間通り沿いにあり、今回そちらにぴゅあの募金箱をおいてくださることになりました。 ご挨拶に伺った際にスタッフの八木さんがスリングをつけての撮影に快く応えてくださいました。

 北極しろくま堂https://www.babywearing.jp/ 

NPO法人 だっことおんぶの研究所https://babywearing.org/


フレンドシップメンバー募集キャンペーン終了まであと4日です!https://syncable.biz/campaign/875/

サポーター紹介③

今回は、今展開しているキャンペーンを始める前に、

最初にマンスリーサポーターになってくださった

フレンドシップメンバー会員NO.001の小林真理子さんのご紹介です。

小林さんは、これまで「ぴゅあ」やそのメンバーとの接点はなかったのですが、

昨年10月4日の静岡新聞夕刊の一面に掲載された

ぴぃーす開所についての記事を目にしたことをきっかけに

協力を申し出てくださいました。

常日頃「自分にできることがあればしたい」というお考えがあり、

何か地元静岡で活動している団体を応援できないかと考えていたタイミングで

この記事を目にして決断してくださったそうです。

これまでの繋がりではなく、純粋にぴゅあの活動や、

ぴぃーすの設立に共感してサポーターになってくださったことは

私たちにとっては特別な意味があり、嬉しく励みになっています。

ぴゅあの活動はこれまでも運命的とも言える多くの方々との繋がりで

ここまでやってこられましたが、

小林さんとの繋がりも、まさに運命的なものだったのだと感じました。

また、開所後はぴぃーすでの活動への参加も検討くださるとのことで、

とても勇気づけられました。

最後に応援メッセージをいただきました。

「ぴゅあさんの一歩は、同じ思いや同じ悩みを持つ方々にとって支えとなる、大きな希望の一歩であると感じています。 これからも一緒にフレンドシップメンバーを増やしていきましょう。」

サポーター紹介②

ぴゅあを応援してくださっているサポーターの方々の紹介第2弾!!
今回は大国屋製菓舗さんです。

「おひとつ、いかがですか。」でお馴染みの大国屋さんは葵区大岩にある昭和20年創業の老舗の和菓子屋さんで、現在は3代目店主の川合史剛さんが保存料・添加物を加えない昔ながらの製法を続けています。

みそ饅頭や豆大福など、どのお菓子も美味しいですが、6種類のあんこが楽しめる「あんこ玉いろいろ」は、カラフルで目にも楽しく、食べて美味しく、おすすめです!

大国屋さんにはいろいろとお世話になってまして、今回ぴぃーすの開所にあたっての記念品としてオリジナルの焼印で作る「ぴゅあどら焼き」を作っていただきました!
そして、大国屋さんのホームページでも紹介してくださいました!https://00m.in/QQI4Y

また、お店のレジ脇には今回から募金箱を置かせていただけることになりました!美味しそうな商品も所狭しと並ぶ中、本当にありがとうございます。
さらに、実は店主史剛さんのパートナーのユミさんにもいつもご協力をいただいており、今配布しているぴゅあのパンフレットのデザインやぴゅあのロゴマークのデザインはユミさんが手がけてくださいました。
このように、ご夫婦それぞれでぴゅあをサポートしてくださっています。重ね重ねありがとうございます!

大国屋製菓舗   https://www.daikokuya-seikaho.jp/

サポーターの紹介

現在展開中のマンスリーサポーター「フレンドシップメンバー100人募集!キャンペーン」に合わせて、

ぴゅあを応援してくださっているサポーターの方々を紹介したいと思います。

今回は安東米店さん。

その名の通り葵区安東にお店を構えるお米屋さんで、大正時代から代々続くお店です。

お米の販売だけでなく、ご主人自ら農家さんとお米作りに参画されたり、

スイハニングという炊飯ワークショップの取り組みなども行われています。

3年前にはぴゅあのイベントでもスイハニングをしていただいたことがありました。

ぴゅあのFacebookに当時の動画がアップされています。

炊きたてに歓声〜〜♪薪でのご飯炊きを教えてくださったアンコメさん本当にありがとうございました。

Npo法人 ぴゅあさんの投稿 2016年11月4日金曜日

今回、安東米店さんのレジ脇にぴゅあの募金箱を置いていただけることになりました!

ご寄付の窓口というだけでなく、ぴゅあ、ぴぃーすのことをお客さんに

知ってもらう広告塔としての役割にも期待大です!

ぴぃーすがOPENしたらぜひまたスイハニングのイベント開催もお願いしたいと思います。

安東米店

https://ankome.com/