サポーター紹介③

今回は、今展開しているキャンペーンを始める前に、

最初にマンスリーサポーターになってくださった

フレンドシップメンバー会員NO.001の小林真理子さんのご紹介です。

小林さんは、これまで「ぴゅあ」やそのメンバーとの接点はなかったのですが、

昨年10月4日の静岡新聞夕刊の一面に掲載された

ぴぃーす開所についての記事を目にしたことをきっかけに

協力を申し出てくださいました。

常日頃「自分にできることがあればしたい」というお考えがあり、

何か地元静岡で活動している団体を応援できないかと考えていたタイミングで

この記事を目にして決断してくださったそうです。

これまでの繋がりではなく、純粋にぴゅあの活動や、

ぴぃーすの設立に共感してサポーターになってくださったことは

私たちにとっては特別な意味があり、嬉しく励みになっています。

ぴゅあの活動はこれまでも運命的とも言える多くの方々との繋がりで

ここまでやってこられましたが、

小林さんとの繋がりも、まさに運命的なものだったのだと感じました。

また、開所後はぴぃーすでの活動への参加も検討くださるとのことで、

とても勇気づけられました。

最後に応援メッセージをいただきました。

「ぴゅあさんの一歩は、同じ思いや同じ悩みを持つ方々にとって支えとなる、大きな希望の一歩であると感じています。 これからも一緒にフレンドシップメンバーを増やしていきましょう。」

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